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リラックス食堂の
メンバーについて

コミュニティ型学生向け
名前:
西木 奈央
所属:
リラックス食堂 仙台/湘南台 店長
入社:
2015年

食に関わる仕事を一生の仕事にしようと営業職から転換、なるべく食堂外の人や食材、情報を吸収して、ヒトテマ・ひと工夫あるメニュー&サービスを還元できるよう奮闘しています。

最高においしい思い出ごはんは?

実家を離れて10年。その間に送られた母からの物資はきっちり詰められた日用品の中に手作りの焼き菓子や、パンなどが入っています。自分の家に戻る日はすぐ食べられるようにといかめしや煮物、黒豆と貝柱のおこわ、氷代わりの冷凍したお茶を一式。距離はあっても変わらぬ味と母の自然な気遣いは思い出になっていくと感じます。

コミュニティ型学生向け
名前:
保坂 奈緒
所属:
リラックス食堂 仙台
入社:
2016年

飲食店勤務、病院事務を経てUDSへ。“楽しい”を合言葉に、心も満たされる食事をつくります!!

最高においしい思い出ごはんは?

「ホタテの貝焼き」
小さい頃、青森の祖母がストーブの上で焼いてくれたホタテ。今でもホタテを見ると、青森の白鳥の姿や冬の冷たい風の感触がセットで思い出されます。
そんな特別な思い出になるような料理を作りたいです。

コミュニティ型学生向け
名前:
浅野 結香
所属:
リラックス食堂 仙台
入社:
2017年

楽しく美味しいご飯で学生の皆さんの健康を支えられるように日々勉強中です!

最高においしい思い出ごはんは?

お母さんが作るお弁当の卵焼きです。
毎日仕事で忙しい中、一番手間をかけて作ってくれる卵焼きが大好きでした。 焦げ目をつけないように弱火でじっくり焼き、半熟のまま最後の一巻きの薄皮で包み込まれたふんわり食感の卵焼き。 料理に関して何もわからないときに一生懸命真似しようとお母さんの傍で何度も教わりながら練習したことが思い出です。

コミュニティ型学生向け
名前:
齊藤 和泉
所属:
リラックスデザイン部 仙台/管理栄養士
入社:
2018年

病院・福祉施設向け給食委託会社からUDSへ入社。食べてくれる方の笑顔を楽しみに、彩りのある食卓を皆さんと共有していきたいです!

最高においしい思い出ごはんは?

「家族と食べたはっと汁」
はっと汁は「すいとん」とも呼ぶ岩手の郷土料理。大鍋で祖母が作るはっと汁は私の大好物でした。我が家だけの味付けでレシピが無い為、一緒に作った思い出と味の記憶を頼りに、祖母に挑む日々です。壁はまだまだ高いですが、同じように誰かの「心に残るご飯作り」を目指していきます。

 
コミュニティ型学生向け
名前:
木南 藍
所属:
リラックス食堂 原宿/広島 店長
入社:
2012年

ブライダルプランナーからリラックス食堂へ。いつでも、どこでも、誰とでも楽しくお話しできます!

最高においしい思い出ごはんは?

「愛情と愛嬌たっぷり!母の手作り弁当」
お母さんの手料理で思い出の味は?と聞かれると「早起きして作ってくれていたお弁当!」と即答しています。父、兄、弟、私、そして母自身の分もあわせて計5個のお弁当作り。ご飯の量に対しておかずが倍!いろんなものをたくさん!という母の愛情がぎっしり詰まっていました。途中からおかずのみという、愛嬌たっぷりのお弁当。 毎日お弁当箱を開ける瞬間が楽しみで仕方ありませんでした。

コミュニティ型学生向け
名前:
清水 麻美
所属:
リラックス食堂 原宿/管理栄養士
入社:
2012年4月

学校・保育園からUDSへ。教えること・人と人とをつなぐ事が好きです。食の楽しさをつたえていきます。

最高においしい思い出ごはんは?

「京都天龍寺の篩月(しげつ)の精進料理)
17歳の時に母方の祖父母と京都へ初めて旅行に行きました。旅行好き、京都好きの祖父がおいしいものを食べて知ってほしいと連れて行ってくれたのですが、その奥深いおいしさは今でも忘れられません。また、一緒に旅行に行きたいねと言いつつ、実現せずに亡くなってしまったので、一層思い出に残っています。

コミュニティ型学生向け
名前:
林 綾子
所属:
原宿オフィス
入社:
2016年

広告業界からUDSへ。PRならおまかせ!フードディレクターとして盛り上げます!

最高においしい思い出ごはんは?

「徹夜明けに同期が作ってくれた親子丼」
連日の徹夜作業で自宅にも帰れず、最寄りの同期の家に泊まることに・・。精神的にも体力的にも参っていた時、さっと深夜に出してくれたなんでもない親子丼。食べた瞬間、心が温まり、ほろほろと涙が出ました。それ以来、自分がご飯を作る時は「元気の出るご飯」がキーワードです。

コミュニティ型学生向け
名前:
黒川 桃子
所属:
執行役員
入社:
2005年

UDSが産んだスパイス系天然素材?! 企画から運営まで幅広くカバーするマルチプレーヤー

最高においしい思い出ごはんは?

広島育ちの祖母が作ってくれたダシをしっかり効かせた白味噌のお味噌汁。仙台で育った私は赤味噌のお味噌汁を口にする機会が多く、夏休みや冬休みで祖母の家を訪ねると毎度お味噌汁をリクエストしていました。優しいあの味を超えるお味噌汁は永遠に現れないと思います。

コミュニティ型学生向け
名前:
才本 佳那子
所属:
リラックス食堂 大阪・滋賀 マネージャー/
管理栄養士
入社:
2011年

大学の調理科学実習助手を経て、UDSに入社。食の楽しさ・大切さが伝わるようなメニューづくりに力を入れています。

最高においしい思い出ごはんは?

夏の朝、おばあちゃん家で食べる味噌汁。にぼし出汁、地元の味噌、採りたての茄子に茗荷。どうしても真似できないその味は、人との繋がりや植物を大切にしてきた祖母の、古き良き日本のくらしの味なのだと思います。いつか私も、私にしか出せない「味」で、誰かの思い出ごはんを作り出せる人になりたいです。

コミュニティ型学生向け
名前:
向井 友里子
所属:
リラックス食堂 大阪/管理栄養士
入社:
2018年

委託給食会社、病院給食を経て、UDSに入社。学生と接しながら、食事の時間を笑顔で過ごしてもらえるように、取り組んでいきたいです。

最高においしい思い出ごはんは?

母が作った炊き込みご飯。
いろんな食材が入ったベーシックなものから、畑でとれた野菜やその季節に合わせて作った豆ごはんやたけのこご飯は、シンプルな味付けですが、何杯でもおかわりしたくなるような一品です。旬の食材とごはんの組み合わせは、やっぱり美味しいと感じる幸せなひとときです。

コミュニティ型学生向け
名前:
南原 あすか
所属:
リラックス食堂 大阪
入社:
2018年

飲食店勤務を経てリラックス食堂に入社。ハートの強さでここまで生きてきました。人生楽しく、仕事を頑張りたいです!

最高においしい思い出ごはんは?

「自分で育て収穫した新米」
農家レストランで働いていた頃、飲食業をしながら” お米・野菜を自社の田んぼ・畑で育て、収穫する”ところまで行っていました。育てることの大変さを知ったうえで収穫した新米は、塩もおかずも何もいらない 涙ものの美味しさでした。これからも、誰かのたくさんの愛情でできている食材たちに感謝して料理を作っていきたいです。

コミュニティ型学生向け
名前:
松岡 辰哉
所属:
リラックス食堂 滋賀/栄養士
入社:
2018年

以前は子ども向け博物館で「食」に関する企画を立てる仕事をしていました。企画するだけでなく自分で調理をして、「食」の魅力を伝えたい!と思い、UDSに入社しました。

最高においしい思い出ごはんは?

母が作るたまご焼きです。
お弁当に必ず入っていた砂糖多めのとっても甘いたまご焼き。もちろん味も大好きですが、なにより毎日早起きしてたまご焼きを作る母の背中がとても印象深く、今でも心に残っています。時々、砂糖と塩を間違えるというテロも多々ありました。いろんな意味で思い出深い一品です。

コミュニティ型学生向け
名前:
亀ノ上 孝志
所属:
リラックス食堂 広島/調理長
入社:
2012年

好きな仕事を楽しみながら和・洋・中と色んなジャンルの料理を経験。美味しい笑顔の為なら頑張れます!!

最高においしい思い出ごはんは?

幼少期の頃に洋食の店で生まれて初めて食べた「カツカレー」が衝撃的に美味しかったのを今でも忘れられません。 この出会いがあったから今、調理師をしていると言っても良いくらい最高の思い出ご飯です。 人を笑顔にしてくれる料理を作りたいきっかけにもなった洋食屋さんです。

コミュニティ型学生向け
名前:
太田 美香
所属:
リラックス食堂 広島 店長/管理栄養士
入社:
2013年

新卒でUDSに入社。粘り強さが強み。

最高においしい思い出ごはんは?

「母が作ってくれた玉子焼き」
学生時代、母が作ってくれたお弁当には必ずチーズ入りの玉子焼きが入っていました。冷めても美味しいです。 ある日クラスメイトに玉子焼きをあげると「味が無い」とバカにされ私は「うるさい」と怒鳴りました。母は「いつも美味しく食べてくれて嬉しいよ。怒ってくれてありがとう。」と言いました。 忘れられない一品です。

コミュニティ型学生向け
名前:
佐藤 弘実
所属:
リラックス食堂 広島/管理栄養士
入社:
2017年

陸上部で長距離をしていた学生時代、貧血になったことがきっかけで食事の大切さを知り、管理栄養士を目指すように。身体も心も温まる、やさしいごはんを目指しています。

最高においしい思い出ごはんは?

母のおむすび
母の柔らかい手で握るおむすびは、とても綺麗な俵型で、どんなに元気がない時でも食べることができました。何度も握り方を教えてもらったけれどまだ上手に出来ないので、これからもずっと練習していきます。そしていつか自分の子どもも、私と同じ様に思ってくれたら嬉しいと思います。

コミュニティ型学生向け
名前:
濱田 葵
所属:
リラックス食堂 広島
入社:
2018年
 

みんなで楽しく美味しい料理を作っていきたいです。

最高においしい思い出ごはんは?

母の作ったハンバーグです。
特別な日に食べるわけではないですけど、そのハンバーグが食卓に並んだ日は特別に感じました。 一般的なのとは違ってぽっこりと丸い感じなのが好きで、母の得意料理です。そんな母の味が大好きです。

コミュニティ型学生向け
名前:
神品 光希
所属:
リラックス食堂 湘南台/管理栄養士

アルバイトを経て新卒でUDSに入社。美味しいごはん・地域と食が繋がるアットホームな場作りも、大切に日々向き合っています。

最高においしい思い出ごはんは?

「父と兄の手作りお弁当」
幼稚園の遠足の日、母のお腹には赤ちゃんがいたので、お弁当を父と兄が手作りしてくれました。 慣れない手つきの中作った、濃い味のから揚げや明太子の入っただし巻き卵。 卵焼きの端切れをつまみ食いした時は、ほっぺが落ちる美味しさで今でも忘れません。

コミュニティ型学生向け
名前:
佐藤 遼太
所属:
リラックス食堂 湘南台 店長

コンビニエンスストアの商品開発を経てUDSに入社。街に開かれた学生食堂としてより良いお店作りができるよう、日々努力しています。湘南にお越しの際はぜひお立ち寄りください!

最高においしい思い出ごはんは?

「おばあちゃんの味噌おにぎり」
共働きだった両親の代わりに、私の面倒を見てくれていたおばあちゃん。 ふんわり握ったおにぎりに味噌を塗るだけのシンプルなものでしたが、 お米と味噌だけとは思えない深みがそこにはありました。 今でもふと食べたくなる思い出の味です。

コミュニティ型学生向け
名前:
土屋 宏太郎
所属:
リラックス食堂 湘南台

保育園給食を経てUDSに入社。生きる上で必要不可欠な「食」の大切さ、素晴らしさを伝えていきます!

最高においしい思い出ごはんは?

「母の作るチーズケーキ」
子供の頃、毎週土日の朝にキッチンからする甘い香りに誘われて起き上がっていました。 何度も改良を重ねていたため毎回微妙に違う味を楽しんでいました。 今でもお祝い事があると送ってくれ、子供の頃を思い出します。 自分も誰かの思い出になるような料理を作るのが目標です。