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リラックス食堂の
メンバーについて

コミュニティ型学生向け
名前:
佐藤 遼太
所属:
エリアマネージャー / 調理師
入社:
2017年
 

コンビニエンスストアの商品開発を経てUDSに入社。街に開かれた学生食堂としてより良いお店作りができるよう、日々努力しています。湘南にお越しの際はぜひお立ち寄りください!

最高においしい思い出ごはんは?

「おばあちゃんの味噌おにぎり」
共働きだった両親の代わりに、私の面倒を見てくれていたおばあちゃん。 ふんわり握ったおにぎりに味噌を塗るだけのシンプルなものでしたが、 お米と味噌だけとは思えない深みがそこにはありました。 今でもふと食べたくなる思い出の味です。

コミュニティ型学生向け
名前:
渡邊 美卯
所属:
リラックス食堂滋賀 / 管理栄養士
入社:
2022年
 

リラックス食堂広島でのアルバイトを経てUDSへ新卒入社。食事の時間が楽しみと言っていただけるよう頑張ります。

最高においしい思い出ごはんは?

「茄子のトマト煮」
母が作ってくれた茄子のトマト煮は、トマトとひき肉の旨味が茄子にじゅわっとしみ込んでいました。幼少期に茄子の独特な味が苦手でしたが、この料理がきっかけで食べられるようになりました。現在では茄子が大好きな食材の一つで、実家に帰ったら必ずと言っていいほどリクエストしています。

コミュニティ型学生向け
名前:
藤 真穂
所属:
リラックス食堂 大阪 / 管理栄養士
入社:
2021年
 

委託給食会社、飲食店、保育園を経てUDSに入社。毎日のご飯が楽しみになるような食堂、メニューを作っていきます。

最高においしい思い出ごはんは?

「母のお弁当」
中学から短大を卒業するまで学校がある日は毎朝作ってくれていました。母のお弁当は冷凍食品を一切使わず、栄養のバランスも考え野菜もしっかりとれるようにしてくれていました。また、季節のイベントでは可愛く飾り付けてくれたりと、毎日お昼が楽しみで待ち遠しくなるお弁当でした。

コミュニティ型学生向け
名前:
齊藤 克暉
所属:
リラックス食堂仙台 店長
入社:
2023年

愛知県出身で大学は北海道へ。アルバイトで経験した飲食業から、さらに興味を深めるため居酒屋にて9年間勤務したのちに、生活に寄り添った食事を提供したいという思いから入社。

最高においしい思い出ごはんは?

おばあちゃんの作った卵とじゃがいもの味噌汁
長期休暇のたびに遊びに行った祖父母の家でよく食べさせてもらいました。 実家は愛知で赤味噌だったので、祖母の作る白味噌の味噌汁がとても楽しみでした! 当時のことを思い出せる懐かしい思い出の味です!

コミュニティ型学生向け
名前:
髙橋 海佑
所属:
リラックス食堂仙台
入社:
2024年

大学卒業後、約3年半保育園で勤務し、UDSに入社。

最高においしい思い出ごはんは?

「母のお弁当」
高校生、大学生のころに毎朝作ってくれていた母の手の込んだお弁当は毎日の楽しみで、クラスの友人からも「すごーい!」と言ってもらえて嬉しかったです。お弁当箱も、名前入りの曲げわっぱにしてくれて、とても温かみのあるものでした。高校の部活動で苦しい時期に、お弁当と一緒に入っていた応援メッセージの手紙は今でも忘れられません。感謝の気持ちを忘れずに親孝行していきたいです。

コミュニティ型学生向け
名前:
浦川 葵衣
所属:
リラックス食堂湘南台 / 管理栄養士
入社:
2022年

管理栄養士課程の大学に在籍中、飲食店でのアルバイトの経験から食にかかわる仕事に興味を持つようになり、地域の方たちや学生さんと多くコミュニケーションが取れる食堂に魅力を感じ、入社しました

最高においしい思い出ごはんは?

「祖母の野菜炒め」
小さい頃、共働きの両親の代わりに祖母によくお世話になっていました。その時に食べていた野菜炒めが今も忘れられないです。

コミュニティ型学生向け
名前:
石渡 真理奈
所属:
リラックス食堂下北沢店
入社:
2024年

アパレルやパティスリーの接客業を7年間経てUDSへ入社。

最高においしい思い出ごはんは?

「おじいちゃんの作る納豆汁」
冬に帰省すると、おじいちゃんが必ず作ってくれる秋田の郷土料理です。納豆と味噌の相性はとても良く具沢山で身体もポカポカになるので、家族みんな大好きな味噌汁です。

コミュニティ型学生向け
名前:
石原 芽衣
所属:
リラックス食堂下北沢 / 管理栄養士
入社:
2022年

大学卒業後、アルバイトを経て入社。大学時代には、コーヒーやラテアートに興味があったことから、カフェでアルバイトをしていました。

最高においしい思い出ごはんは?

「友人が作ってくれたグラタン」
私にとって特別な日に友人宅に招かれたことがありました。
訪れてみるとテーブルに私の大好きなグラタンが用意されていました。
具沢山で上にはたっぷりのチーズ。味はもちろん美味しかったのですが、
なによりも作ってくれた気持ちが嬉しく大切な思い出です。

コミュニティ型学生向け
名前:
江本 佳奈恵
所属:
リラックス食堂コムレジ赤羽 / 管理栄養士
入社:
2022年

保育園で給食やおやつの調理を3年間経験し、UDSへ入社しました。その人が食べたいもの、その人に食べてもらいたいものを考えて、料理を作ることが大好きです!たくさんの人が安心できるような場所、料理を作っていきたいです。

最高においしい思い出ごはんは?

「母が作る俵型のおにぎり」
就職で4年前に上京し、毎年1~2回ほど実家へ帰省しています。帰省して、実家から東京へ戻るときに、母が必ずお弁当を持たせてくれます。その中に必ず俵型のおにぎりを入れてくれます。決して特別なものは使っていない普通のおにぎりですが、どんなおにぎりよりも美味しいおにぎりです。このおにぎりを食べると「また頑張ろう!」と思え、私の頑張る活力になってくれます!

コミュニティ型学生向け
名前:
田中 万里子
所属:
リラックス食堂滋賀 / 調理師
入社:
2024年

飲食店や事務職を経て、やっぱり飲食の仕事が好きだと実感し、カフェで働いていました。学生のみなさんに食に興味を持ち、食の大切さを感じてもらえるよう、発信していきたいです。

最高においしい思い出ごはんは?

子供の頃、母がよく作ってくれたチーズケーキです。お誕生日会にも作ってくれて、友達にも大好評で数十年経った今でも覚えてくれています。ケーキ屋さんのチーズケーキはもちろん美味しいですが、母のチーズケーキが一番好きです。

コミュニティ型学生向け
名前:
高橋 藍
所属:
リラックス食堂コムレジ赤羽店長 / 調理師
入社:
2021年

飲食店、学生寮や食堂の調理を経てUDSへ。

最高においしい思い出ごはんは?

私は3年ほど海外に住んでいたのですが、久しぶりに日本に帰国した時に母が作ってくれた「豚の生姜焼き」はとても印象的で、涙がでるほど美味しかったのを覚えています。 ソースに使われているりんごのすり下ろしと甘辛の味付けが絶妙にマッチしていて、日本食には海外の料理にはない深い味わいがあると感じました。

コミュニティ型学生向け
名前:
田中 佑季
所属:
リラックス食堂湘南台 / 管理栄養士
入社:
2022年

大学卒業後、委託給食会社で2年間病院で勤務しUDSに入社

最高においしい思い出ごはんは?

ふわしゅわシフォンケーキ。
ごはんではないですが、小さい頃お母さんに教わりよく一緒に作りました。小さな手で疲れながらもメレンゲづくりを少しだけお手伝い。お母さんがおやつの時間に作ってくれるシフォンケーキは、いつもふわふわに、しゅわしゅわで心も軽くなる感じ、だいすきでした。

コミュニティ型学生向け
名前:
甲斐 穂奈美
所属:
リラックス食堂広島 / 調理師
入社:
2022年

日本の海を守る海上保安官を経て、リラックス食堂へ。明るい笑顔でみなさんに美味しい食事を提供していきたいです。

最高においしい思い出ごはんは?

祖母のレタス巻き。
地元宮崎の郷土料理でもあるレタス巻き。のりに酢飯、レタス、エビ、マヨネーズの具材を巻いた太巻きのようなものです。祖母のつくるレタス巻きには、さらに卵焼きやキュウリも入っていて、とても食べ応えがあり、いつも楽しみに食べていました。小さい頃から運動会のお弁当の一品でもあり、節分の恵方巻も祖母のつくるレタス巻きでした。特別な日に出ていたこのレタス巻きは、地元を離れた今でもふと思い出して食べたくなるものです。

コミュニティ型学生向け
名前:
太田 美香
所属:
リラックス食堂広島 / 管理栄養士
入社:
2013年

大学卒業後、アルバイトとして入社。管理栄養士資格を取得後、社員・店長を経験。その後興味を持った美容の仕事にも挑戦するためアルバイトに。現在はダブルワークを継続しながら社員として復職。

最高においしい思い出ごはんは?

中学・高校時代に母がお弁当のおかずとして作ってくれていた、チーズ入りの卵焼きです。ある日、その卵焼きを食べた同級生に「この卵焼き味が無い」と言われ泣いて怒った記憶がありますが、母が作り続けてくれたその卵焼きはとても美味しく、わたしは大好きでした。

コミュニティ型学生向け
名前:
亀ノ上 孝志
所属:
リラックス食堂 広島 / 調理長
入社:
2012年

好きな仕事を楽しみながら和・洋・中と色んなジャンルの料理を経験。美味しい笑顔の為なら頑張れます!!

最高においしい思い出ごはんは?

幼少期の頃に洋食の店で生まれて初めて食べた「カツカレー」が衝撃的に美味しかったのを今でも忘れられません。 この出会いがあったから今、調理師をしていると言っても良いくらい最高の思い出ご飯です。 人を笑顔にしてくれる料理を作りたいきっかけにもなった洋食屋さんです。

コミュニティ型学生向け
名前:
濱田 葵
所属:
リラックス食堂 広島
入社:
2018年
 

みんなで楽しく美味しい料理を作っていきたいです。

最高においしい思い出ごはんは?

母の作ったハンバーグです。
特別な日に食べるわけではないですけど、そのハンバーグが食卓に並んだ日は特別に感じました。 一般的なのとは違ってぽっこりと丸い感じなのが好きで、母の得意料理です。そんな母の味が大好きです。

コミュニティ型学生向け
名前:
園田 ありや
所属:
リラックスデザイン部 リラックス食堂
入社:
2024年

製菓製造業務を主にレストランやケーキ屋で勤務した後、病院で大量調理を経験。その後UDSに入社いたしました。学生さんがほっと安心できる料理を提供していきたいと思います。

最高においしい思い出ごはんは?

小学生の頃、夏休みの間一か月だけ呉にあるひいばあちゃんの家に泊まっていて、そこで出してくれていた「俵型おむすびと花ソーセージと卵焼きのワンプレート朝ごはん」です。握ってくれたおむすびは何個でもいけちゃう絶妙な塩加減でした。
今はもう食べられなくなってしまったけれど俵型のむすびを見るたびに朝の呉の景色やひいばあちゃんのあの優しい顔を思い出し懐かしい気持ちになります。

コミュニティ型学生向け
名前:
清水 麻美
所属:
エリアマネージャー / 管理栄養士
入社:
2012年

学校・保育園からUDSへ。教えること・人と人とをつなぐ事が好きです。食の楽しさをつたえていきます。

最高においしい思い出ごはんは?

「京都天龍寺の篩月(しげつ)の精進料理)
17歳の時に母方の祖父母と京都へ初めて旅行に行きました。旅行好き、京都好きの祖父がおいしいものを食べて知ってほしいと連れて行ってくれたのですが、その奥深いおいしさは今でも忘れられません。また、一緒に旅行に行きたいねと言いつつ、実現せずに亡くなってしまったので、一層思い出に残っています。

コミュニティ型学生向け
名前:
才本 佳那子
所属:
エリアマネージャー / 管理栄養士
入社:
2011年

大学の調理科学実習助手を経て、UDSに入社。食の楽しさ・大切さが伝わるようなメニューづくりに力を入れています。

最高においしい思い出ごはんは?

夏の朝、おばあちゃん家で食べる味噌汁。にぼし出汁、地元の味噌、採りたての茄子に茗荷。どうしても真似できないその味は、人との繋がりや植物を大切にしてきた祖母の、古き良き日本のくらしの味なのだと思います。いつか私も、私にしか出せない「味」で、誰かの思い出ごはんを作り出せる人になりたいです。

コミュニティ型学生向け
名前:
浅野 結香
所属:
パートナーシップメンバー / 管理栄養士
入社:
2017年

楽しく美味しいご飯で学生の皆さんの健康を支えられるように日々勉強中です!

最高においしい思い出ごはんは?

お母さんが作るお弁当の卵焼きです。
毎日仕事で忙しい中、一番手間をかけて作ってくれる卵焼きが大好きでした。 焦げ目をつけないように弱火でじっくり焼き、半熟のまま最後の一巻きの薄皮で包み込まれたふんわり食感の卵焼き。 料理に関して何もわからないときに一生懸命真似しようとお母さんの傍で何度も教わりながら練習したことが思い出です。

コミュニティ型学生向け
名前:
木南 藍
所属:
エリアマネージャー / 食堂統括
入社:
2012年

ブライダルプランナーからリラックス食堂へ。いつでも、どこでも、誰とでも楽しくお話しできます!

最高においしい思い出ごはんは?

「愛情と愛嬌たっぷり!母の手作り弁当」
お母さんの手料理で思い出の味は?と聞かれると「早起きして作ってくれていたお弁当!」と即答しています。父、兄、弟、私、そして母自身の分もあわせて計5個のお弁当作り。ご飯の量に対しておかずが倍!いろんなものをたくさん!という母の愛情がぎっしり詰まっていました。途中からおかずのみという、愛嬌たっぷりのお弁当。 毎日お弁当箱を開ける瞬間が楽しみで仕方ありませんでした。

コミュニティ型学生向け
名前:
黒川 桃子
所属:
執行役員
入社:
2005年

UDSが産んだスパイス系天然素材?! 企画から運営まで幅広くカバーするマルチプレーヤー

最高においしい思い出ごはんは?

広島育ちの祖母が作ってくれたダシをしっかり効かせた白味噌のお味噌汁。仙台で育った私は赤味噌のお味噌汁を口にする機会が多く、夏休みや冬休みで祖母の家を訪ねると毎度お味噌汁をリクエストしていました。優しいあの味を超えるお味噌汁は永遠に現れないと思います。

コミュニティ型学生向け
名前:
林 綾子
所属:
代々木オフィス
入社:
2016年

広告業界からUDSへ。PRならおまかせ!フードディレクターとして盛り上げます!

最高においしい思い出ごはんは?

「徹夜明けに同期が作ってくれた親子丼」
連日の徹夜作業で自宅にも帰れず、最寄りの同期の家に泊まることに・・。精神的にも体力的にも参っていた時、さっと深夜に出してくれたなんでもない親子丼。食べた瞬間、心が温まり、ほろほろと涙が出ました。それ以来、自分がご飯を作る時は「元気の出るご飯」がキーワードです。