member

リラックス食堂の
メンバーについて

コミュニティ型学生向け
名前:
中山 陽太
所属:
リラックス食堂 下北沢/管理栄養士
入社:
2021年

学校給食の経験を経てUDSへ。SHIMOKITA COLLEGEでは、地産地消の取り組みを進め、地域とつながる食堂を目指します!

最高においしい思い出ごはんは?

「親戚一同で食べるお盆のごはん」
毎年お盆には、おじいちゃんの家に親戚一同が集まります。みんなでいろんなことを語らいながら食べるごはんが大好きです。実家で育てているお米や採れたての野菜だったり、夏空の下で行うBBQだったり、どれもこれも最高です。

コミュニティ型学生向け
名前:
佐藤 遼太
所属:
リラックス食堂湘南台・赤羽店長
入社:
2017年
 

コンビニエンスストアの商品開発を経てUDSに入社。街に開かれた学生食堂としてより良いお店作りができるよう、日々努力しています。湘南にお越しの際はぜひお立ち寄りください!

最高においしい思い出ごはんは?

「おばあちゃんの味噌おにぎり」
共働きだった両親の代わりに、私の面倒を見てくれていたおばあちゃん。 ふんわり握ったおにぎりに味噌を塗るだけのシンプルなものでしたが、 お米と味噌だけとは思えない深みがそこにはありました。 今でもふと食べたくなる思い出の味です。

コミュニティ型学生向け
名前:
渡邊 美卯
所属:
リラックス食堂滋賀 / 管理栄養士
入社:
2022年
 

リラックス食堂広島でのアルバイトを経てUDSへ新卒入社。食事の時間が楽しみと言っていただけるよう頑張ります。

最高においしい思い出ごはんは?

「茄子のトマト煮」
母が作ってくれた茄子のトマト煮は、トマトとひき肉の旨味が茄子にじゅわっとしみ込んでいました。幼少期に茄子の独特な味が苦手でしたが、この料理がきっかけで食べられるようになりました。現在では茄子が大好きな食材の一つで、実家に帰ったら必ずと言っていいほどリクエストしています。

コミュニティ型学生向け
名前:
藤真穂
所属:
リラックス食堂 大阪/管理栄養士
入社:
2021年
 

委託給食会社、飲食店、保育園を経てUDSに入社。毎日のご飯が楽しみになるような食堂、メニューを作っていきます。

最高においしい思い出ごはんは?

「母のお弁当」
中学から短大を卒業するまで学校がある日は毎朝作ってくれていました。母のお弁当は冷凍食品を一切使わず、栄養のバランスも考え野菜もしっかりとれるようにしてくれていました。また、季節のイベントでは可愛く飾り付けてくれたりと、毎日お昼が楽しみで待ち遠しくなるお弁当でした。

コミュニティ型学生向け
名前:
松本 袈裟則
所属:
大日向食堂 / 調理師
入社:
2022年

調理師としてホテル調理、病院調理を経験し、その後パソコン事務の仕事を経てUDSへ入社。食を通じて地域の方との交流を行い、【美味しい】【健康】を両立していきます。

最高においしい思い出ごはんは?

母の作る野菜たっぷりのお味噌汁。
野菜から出る甘味と、出汁を利かせたお味噌汁は優しい味で、具もたっぷり入っているので、野菜をたくさんとれ今でも私の健康の要になっています。

コミュニティ型学生向け
名前:
江本 佳奈恵
所属:
リラックス食堂コムレジ赤羽 / 管理栄養士
入社:
2022年

保育園で給食やおやつの調理を3年間経験し、UDSへ入社しました。その人が食べたいもの、その人に食べてもらいたいものを考えて、料理を作ることが大好きです!たくさんの人が安心できるような場所、料理を作っていきたいです。

最高においしい思い出ごはんは?

「母が作る俵型のおにぎり」
就職で4年前に上京し、毎年1~2回ほど実家へ帰省しています。帰省して、実家から東京へ戻るときに、母が必ずお弁当を持たせてくれます。その中に必ず俵型のおにぎりを入れてくれます。決して特別なものは使っていない普通のおにぎりですが、どんなおにぎりよりも美味しいおにぎりです。このおにぎりを食べると「また頑張ろう!」と思え、私の頑張る活力になってくれます!

コミュニティ型学生向け
名前:
佐藤 弘実
所属:
大日向食堂/管理栄養士
入社:
2017年

陸上部で長距離をしていた学生時代、貧血になったことがきっかけで食事の大切さを知り、管理栄養士を目指すように。身体も心も温まる、やさしいごはんを目指しています。

最高においしい思い出ごはんは?

母のおむすび
母の柔らかい手で握るおむすびは、とても綺麗な俵型で、どんなに元気がない時でも食べることができました。何度も握り方を教えてもらったけれどまだ上手に出来ないので、これからもずっと練習していきます。そしていつか自分の子どもも、私と同じ様に思ってくれたら嬉しいと思います。

コミュニティ型学生向け
名前:
三好真由
所属:
リラックス食堂 滋賀/管理栄養士
入社:
2020年

新卒1年目はお肉をメインに扱う飲食店の社員をしていました。栄養士の資格を活かせる現場で働きたいと思い、学生と距離が近く温かい現場だと思い入社を決めました。

最高においしい思い出ごはんは?

「母の作る少し甘いだし巻き卵」
先日、久しぶりに実家に帰省をした際に、母の作っただし巻き卵を食べました。
食べた瞬間、高校生の頃毎日作ってくれていたお弁当のことを思い出しました。
あの頃は当たり前に感じていましたが、離れて暮らすと味わえない、母の料理の温かみを改めて感じると共に感謝の気持ちでいっぱいになりました。

コミュニティ型学生向け
名前:
青木彰子
所属:
リラックス食堂 仙台
入社:
2021年

ずっと食に携わる仕事をしていました。 震災後子ども食堂の運営スタッフとしていく中で、子どもたちへの食事提供も自分で直接出来たらいいなと思い3年前あたりから大量調理を経験したくリラックス食堂にお世話になっております。

最高においしい思い出ごはんは?

最近、祖母が作ってくれていた、おから炒りやポテトサラダなど何気ない料理に見え人手間があったことに気づくことが多く、しみじみ美味しかったなと思い出しました

コミュニティ型学生向け
名前:
岩井 野乃佳
所属:
リラックス食堂コムレジ赤羽 / 栄養士
入社:
2022年

服飾大学、栄養専門学校を経てUDSへ入社しました。心安らぐ空間とお食事を提供できるよう日々勉強しています。

最高においしい思い出ごはんは?

中学、高校と大会の日に父が作ってくれたチキンカツ入りのお弁当です。チキンカツの“カツ“には大会で勝ち進めることのできるよう願いが込められています。緊張している状況で開けるぎゅうぎゅう詰めの手作りお弁当。何年経った今でも鮮明に思い出す大切な思い出です。

コミュニティ型学生向け
名前:
保坂 奈緒
所属:
リラックス食堂 仙台店長
入社:
2016年

飲食店勤務、病院事務を経てUDSへ。“楽しい”を合言葉に、心も満たされる食事をつくります!!

最高においしい思い出ごはんは?

「ホタテの貝焼き」
小さい頃、青森の祖母がストーブの上で焼いてくれたホタテ。今でもホタテを見ると、青森の白鳥の姿や冬の冷たい風の感触がセットで思い出されます。
そんな特別な思い出になるような料理を作りたいです。

コミュニティ型学生向け
名前:
美藤綾子
所属:
リラックス食堂広島店長/管理栄養士
入社:
2020年

保育園栄養士を経てUDSに入社。 「食べることが好き」「毎日の食事が楽しみ」と学生さんに感じてもらえるような 食事づくりを目指します!

最高においしい思い出ごはんは?

「我が家の手作りぎょうざ」
子どものころ、母と私と妹で台所に並んでぎょうざを包む光景を思い出します。 生姜が効いた野菜たっぷりのぎょうざ。酢醤油もいいですが、すだちを絞って食べるのもおいしい!10個20個ペロッと食べてしまいます。 今でも我が家の定番で、忙しくてもふと食べたくなって無心で包む時間が息抜きにもなります。

コミュニティ型学生向け
名前:
清水 麻美
所属:
リラックス食堂 下北沢 店長/管理栄養士
入社:
2012年

学校・保育園からUDSへ。教えること・人と人とをつなぐ事が好きです。食の楽しさをつたえていきます。

最高においしい思い出ごはんは?

「京都天龍寺の篩月(しげつ)の精進料理)
17歳の時に母方の祖父母と京都へ初めて旅行に行きました。旅行好き、京都好きの祖父がおいしいものを食べて知ってほしいと連れて行ってくれたのですが、その奥深いおいしさは今でも忘れられません。また、一緒に旅行に行きたいねと言いつつ、実現せずに亡くなってしまったので、一層思い出に残っています。

コミュニティ型学生向け
名前:
平塚 誠
所属:
リラックス食堂仙台 / 調理師
入社:
2022年

これまでに飲食店や大量調理を経験してきました。これまでの経験をいかしながら、美味しいと言っていただける料理を提供できるよう日々精進してまいります。

最高においしい思い出ごはんは?

地元で食べていた新鮮な海産物。
幼い頃から当たり前に食べていた、新鮮な海産物。震災を機に地元を離れ、今では食べる機会が減りました。当時を思うと、かなり贅沢だったなと思います。

コミュニティ型学生向け
名前:
甲斐 穂奈美
所属:
リラックス食堂広島 / 調理師
入社:
2022年

日本の海を守る海上保安官を経て、リラックス食堂へ。明るい笑顔でみなさんに美味しい食事を提供していきたいです。

最高においしい思い出ごはんは?

祖母のレタス巻き。
地元宮崎の郷土料理でもあるレタス巻き。のりに酢飯、レタス、エビ、マヨネーズの具材を巻いた太巻きのようなものです。祖母のつくるレタス巻きには、さらに卵焼きやキュウリも入っていて、とても食べ応えがあり、いつも楽しみに食べていました。小さい頃から運動会のお弁当の一品でもあり、節分の恵方巻も祖母のつくるレタス巻きでした。特別な日に出ていたこのレタス巻きは、地元を離れた今でもふと思い出して食べたくなるものです。

コミュニティ型学生向け
名前:
塚越美穂
所属:
リラックス食堂湘南台/栄養士・調理師
入社:
2021年

保育園・病院・老人ホーム・お弁当屋さんなどさまざまな飲食店を経てUDSに入社。 ほっとできる家にいるような料理を学生さんに提供できるよう日々がんばっています!

最高においしい思い出ごはんは?

「母が作ってくれた「南瓜コロッケ」
ほくほくで甘い母の南瓜コロッケは、真似してつくってみても同じ味はいまだ だせませんが、たべるとほっとできる母の料理はとても大好きでした。 同じように、ほっとできる料理がつくれるようになりたい。というのが 私が調理に関わる仕事についた原点でもあります。

コミュニティ型学生向け
名前:
高橋藍
所属:
リラックス食堂 下北沢/調理師
入社:
2021年

飲食店、学生寮や食堂の調理を経てUDSへ。

最高においしい思い出ごはんは?

私は3年ほど海外に住んでいたのですが、久しぶりに日本に帰国した時に母が作ってくれた「豚の生姜焼き」はとても印象的で、涙がでるほど美味しかったのを覚えています。 ソースに使われているりんごのすり下ろしと甘辛の味付けが絶妙にマッチしていて、日本食には海外の料理にはない深い味わいがあると感じました。

コミュニティ型学生向け
名前:
田中佑季
所属:
リラックス食堂湘南台 / 管理栄養士
入社:
2022年

大学卒業後、委託給食会社で2年間病院で勤務しUDSに入社

最高においしい思い出ごはんは?

ふわしゅわシフォンケーキ。
ごはんではないですが、小さい頃お母さんに教わりよく一緒に作りました。小さな手で疲れながらもメレンゲづくりを少しだけお手伝い。お母さんがおやつの時間に作ってくれるシフォンケーキは、いつもふわふわに、しゅわしゅわで心も軽くなる感じ、だいすきでした。

コミュニティ型学生向け
名前:
才本 佳那子
所属:
リラックス食堂 滋賀店長/管理栄養士
入社:
2011年

大学の調理科学実習助手を経て、UDSに入社。食の楽しさ・大切さが伝わるようなメニューづくりに力を入れています。

最高においしい思い出ごはんは?

夏の朝、おばあちゃん家で食べる味噌汁。にぼし出汁、地元の味噌、採りたての茄子に茗荷。どうしても真似できないその味は、人との繋がりや植物を大切にしてきた祖母の、古き良き日本のくらしの味なのだと思います。いつか私も、私にしか出せない「味」で、誰かの思い出ごはんを作り出せる人になりたいです。

コミュニティ型学生向け
名前:
太田美香
所属:
リラックス食堂広島/管理栄養士
入社:
2013年

大学卒業後、アルバイトとして入社。管理栄養士資格を取得後、社員・店長を経験。その後興味を持った美容の仕事にも挑戦するためアルバイトに。現在はダブルワークを継続しながら社員として復職。

最高においしい思い出ごはんは?

中学・高校時代に母がお弁当のおかずとして作ってくれていた、チーズ入りの卵焼きです。ある日、その卵焼きを食べた同級生に「この卵焼き味が無い」と言われ泣いて怒った記憶がありますが、母が作り続けてくれたその卵焼きはとても美味しく、わたしは大好きでした。

コミュニティ型学生向け
名前:
向井 友里子
所属:
リラックス食堂 大阪店長/管理栄養士
入社:
2018年

委託給食会社、病院給食を経て、UDSに入社。学生と接しながら、食事の時間を笑顔で過ごしてもらえるように、取り組んでいきたいです。

最高においしい思い出ごはんは?

母が作った炊き込みご飯。
いろんな食材が入ったベーシックなものから、畑でとれた野菜やその季節に合わせて作った豆ごはんやたけのこご飯は、シンプルな味付けですが、何杯でもおかわりしたくなるような一品です。旬の食材とごはんの組み合わせは、やっぱり美味しいと感じる幸せなひとときです。

コミュニティ型学生向け
名前:
神品 光希
所属:
パートナーシップメンバー/管理栄養士

アルバイトを経て新卒でUDSに入社。美味しいごはん・地域と食が繋がるアットホームな場作りも、大切に日々向き合っています。

最高においしい思い出ごはんは?

「父と兄の手作りお弁当」
幼稚園の遠足の日、母のお腹には赤ちゃんがいたので、お弁当を父と兄が手作りしてくれました。 慣れない手つきの中作った、濃い味のから揚げや明太子の入っただし巻き卵。 卵焼きの端切れをつまみ食いした時は、ほっぺが落ちる美味しさで今でも忘れません。

 
コミュニティ型学生向け
名前:
木南 藍
所属:
リラックス食堂 広島/食堂統括
入社:
2012年

ブライダルプランナーからリラックス食堂へ。いつでも、どこでも、誰とでも楽しくお話しできます!

最高においしい思い出ごはんは?

「愛情と愛嬌たっぷり!母の手作り弁当」
お母さんの手料理で思い出の味は?と聞かれると「早起きして作ってくれていたお弁当!」と即答しています。父、兄、弟、私、そして母自身の分もあわせて計5個のお弁当作り。ご飯の量に対しておかずが倍!いろんなものをたくさん!という母の愛情がぎっしり詰まっていました。途中からおかずのみという、愛嬌たっぷりのお弁当。 毎日お弁当箱を開ける瞬間が楽しみで仕方ありませんでした。

コミュニティ型学生向け
名前:
亀ノ上 孝志
所属:
リラックス食堂 広島/調理長
入社:
2012年

好きな仕事を楽しみながら和・洋・中と色んなジャンルの料理を経験。美味しい笑顔の為なら頑張れます!!

最高においしい思い出ごはんは?

幼少期の頃に洋食の店で生まれて初めて食べた「カツカレー」が衝撃的に美味しかったのを今でも忘れられません。 この出会いがあったから今、調理師をしていると言っても良いくらい最高の思い出ご飯です。 人を笑顔にしてくれる料理を作りたいきっかけにもなった洋食屋さんです。

コミュニティ型学生向け
名前:
濱田 葵
所属:
リラックス食堂 広島
入社:
2018年
 

みんなで楽しく美味しい料理を作っていきたいです。

最高においしい思い出ごはんは?

母の作ったハンバーグです。
特別な日に食べるわけではないですけど、そのハンバーグが食卓に並んだ日は特別に感じました。 一般的なのとは違ってぽっこりと丸い感じなのが好きで、母の得意料理です。そんな母の味が大好きです。

コミュニティ型学生向け
名前:
浅野 結香
所属:
パートナーシップメンバー/管理栄養士
入社:
2017年

楽しく美味しいご飯で学生の皆さんの健康を支えられるように日々勉強中です!

最高においしい思い出ごはんは?

お母さんが作るお弁当の卵焼きです。
毎日仕事で忙しい中、一番手間をかけて作ってくれる卵焼きが大好きでした。 焦げ目をつけないように弱火でじっくり焼き、半熟のまま最後の一巻きの薄皮で包み込まれたふんわり食感の卵焼き。 料理に関して何もわからないときに一生懸命真似しようとお母さんの傍で何度も教わりながら練習したことが思い出です。

コミュニティ型学生向け
名前:
黒川 桃子
所属:
執行役員
入社:
2005年

UDSが産んだスパイス系天然素材?! 企画から運営まで幅広くカバーするマルチプレーヤー

最高においしい思い出ごはんは?

広島育ちの祖母が作ってくれたダシをしっかり効かせた白味噌のお味噌汁。仙台で育った私は赤味噌のお味噌汁を口にする機会が多く、夏休みや冬休みで祖母の家を訪ねると毎度お味噌汁をリクエストしていました。優しいあの味を超えるお味噌汁は永遠に現れないと思います。

コミュニティ型学生向け
名前:
林 綾子
所属:
代々木オフィス
入社:
2016年

広告業界からUDSへ。PRならおまかせ!フードディレクターとして盛り上げます!

最高においしい思い出ごはんは?

「徹夜明けに同期が作ってくれた親子丼」
連日の徹夜作業で自宅にも帰れず、最寄りの同期の家に泊まることに・・。精神的にも体力的にも参っていた時、さっと深夜に出してくれたなんでもない親子丼。食べた瞬間、心が温まり、ほろほろと涙が出ました。それ以来、自分がご飯を作る時は「元気の出るご飯」がキーワードです。